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ドット絵の脳内ワールドの見どころ

脳内ドットメーカーの結果画面に浮かぶ、脳の形をした小さな島。ドラッグでくるくる回せるこの「脳内ワールド」は、あなたの答えから生まれた、あなただけの景色です。この記事では、脳内ワールドの見どころと楽しみ方を紹介します。

3Dなのに、ドット絵

脳内ワールドは3Dで描かれています。それでいて、どの角度から見てもレトロなゲームのようなドット絵に見えるよう、見た目を細かく作りこんでいます。

ドラッグで回すと、島の向きに合わせてドットの景色が動きます。ピンク色の地層のような側面など、角度を変えるとはじめて見えてくる部分もあります。スマホでもパソコンでも、気のすむまで回してみてください。

要素ごとにちがう地形

脳内ワールドは、16の思考要素の領土に分かれています。領土が広い要素ほど、あなたの頭の中で大きな場所を占めているということです。

それぞれの要素には専用の地形があります。恋は花畑、食は畑の畝、金はきらきら、遊はチェック柄、眠は星空、旅は波、悩は雨、謎はミステリーサークル風、といった具合です。どの要素がどんな地形なのかは、思考要素の解説から見られます。

島で暮らす住人と小物

島の上では、ドット絵のキャラクターが歩いていたり、小物が置かれていたりします。島をくるっと回しても、キャラクターや小物はくっきりしたドットのまま。りんごやコインのような丸いものは、ふっくらとした陰影つきで描いています。

答えによっては、脳内アイテムが島に置かれることもあります。くわしくは脳内アイテムを集めようで紹介しています。

霧が晴れていく瞬間

質問に答えている間、脳内ワールドの一部は霧に包まれています。答えを重ねるにつれて、少しずつ景色が見えてきます。

そして結果発表のときに霧が晴れ、脳内ワールドが完成します。最後に全体が姿を見せる瞬間が、この診断でいちばん盛り上がるところです。

まとめ

脳内ワールドは、あなたの頭の中をドット絵の島として描いたものです。結果画面では脳をドラッグして、いろいろな角度から自分の脳内ワールドを眺めてみてください。お気に入りの角度が見つかったら、結果画像をきれいにシェアするコツを参考に、画像に残しておくのもおすすめです。

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