結果画像をきれいにシェアするコツ
せっかくできた脳内ワールドは、友だちにも見てほしいもの。脳内ドットメーカーの結果画面には、画像付きでシェアするための機能がいくつかあります。この記事では、SNSごとのシェアの方法と、きれいな画像を残すコツを紹介します。
結果画像はSNS向けの縦長サイズ
保存される画像は、横1080×縦1350ピクセルの縦長(4:5)です。X や Instagram のタイムラインで大きく表示されやすい比率なので、そのまま投稿しても見栄えがします。
画像には、脳内ワールド、称号、上位4つの要素の割合が入っています。下の端には「#脳内ドットメーカー」とサイトのURLも入っているので、画像を見た人もすぐに診断できます。
画像に写るもの、写らないもの
結果画像に入るのは、脳内ワールドの絵、称号、上位4つの要素の割合、ハッシュタグとサイトのURLだけです。あなたの名前や、どの質問にどう答えたかは画像に入りません。
診断の答えは、もともとブラウザの中だけで計算していて、どこにも送られていません。画像を見た人に分かるのは「この人の頭の中には、恋と食が多いらしい」ということくらいなので、気軽にシェアしてください。
撮る前に、脳をお気に入りの角度に
結果画面の脳内ワールドは、ドラッグで回せます。保存される画像は、ボタンを押したときの角度で作られるので、好きな要素がよく見える角度に回してから保存するのがおすすめです。キャラクターが歩いている場所や、脳内アイテムが見える向きを探してみてください。
スマホなら「画像つきでシェア」
スマホでは「画像つきでシェア」ボタンを押すと、スマホの共有メニューが開きます。X や Instagram、LINE などのアプリを選ぶと、結果画像が添付された状態で投稿画面が開きます。アプリによってはシェア用の文章が入らないこともあるので、そのときは「文章をコピー」で文章をコピーしてから貼り付けてください。
パソコンなら「X でポスト」から貼り付け
パソコンで「X でポスト」を押すと、結果画像がクリップボードにコピーされ、文章の入った X の投稿画面が開きます。投稿欄で ⌘V(Windows では Ctrl+V)を押すと、画像が添付されます。
ブラウザの設定などでコピーできなかったときは、かわりに画像がダウンロードされます。その場合は、投稿画面の画像ボタンから保存した画像を選んでください。
LINE や Instagram には
「LINE で送る」を押すと、シェア用の文章を入れた状態で LINE の送り先を選べます。画像も一緒に送りたいときは、「画像を保存」で保存してから送るか、スマホの「画像つきでシェア」を使ってください。
Instagram は外部から文章を渡せないので、「文章をコピー」で文章をコピーしておき、投稿のキャプションに貼り付けると便利です。
シェア用の文章は書きかえられる
結果画面のシェア用の文章は、自由に書きかえられます。称号や上位3つの要素が最初から入っていますが、ひとこと感想を足したり、友だちへのメッセージにしたりしてもかまいません。書きかえた文章は、そのままシェアに使われます。
ハッシュタグでみんなの脳内をのぞこう
投稿には「#脳内ドットメーカー」のハッシュタグが入ります。ハッシュタグで検索すると、ほかの人の脳内ワールドも見られます。同じ称号の人を探したり、友だちと結果を見比べたりして楽しんでください。
まだ診断していない人は、トップページからどうぞ。